~ニキビ対策~「洗顔」

目次

1.顔の汚れ

2.洗顔料の選択

3.洗顔前に...

  3-1.顔を蒸らす

  3-2.泡立てネット

4.洗顔


1.顔の汚れ


顔には、皮脂、アクネ菌、ダニ等のニキビの原因となる汚れが付着している。

これらの汚れは正しく洗い流す必要がある。


2.洗顔料の選択


筆者の場合、特にこの成分がある洗顔でなくては駄目だ、ということはなく、

市販の洗顔を使用している。

今までにいくつか試してきたが、今でも使用しているのは下記の2つである。

・ロゼット 洗顔パスタ 海泥スムース

ロゼット 洗顔パスタ 海泥スムース 120g

amazon参照



・専科 パーフェクトホイップ

専科 パーフェクトホイップ 洗顔料 120g

amazon参照




2つ使用していることには特に意味は無いが、朝用と夜用に分けている。

洗顔材の選び方としては、泡立ちが良い泡の弾力が強い

スクラブのような肌に刺激を与えるような成分が入っていないことである。


3.洗顔前に...


3-1.顔を蒸らす


洗顔前には顔をよく蒸らして肌を柔らかくすることで、

こすらずに泡の力だけで汚れを落とすようにする。

よくおすすめされているのは、濡れタオルを電子レンジで温め顔に被せる手法がある。

初めて試してみる場合は30秒程度から徐々に温めるようにして火傷には注意してほしい。

筆者はこの手法をあまり活用していないが、入浴時は顔を湯にしっかり馴染ませている

朝は起きられなくて時間が無いため、洗面所で同様に顔を湯にしっかり馴染ませている。


3-2.泡立てネット


洗顔の際には、泡立てネットが必須である。

「手でも充分泡立てれるし!」と思うあなた。。。

泡立てネットを使うとカルチャーショックを受けますよ。

筆者がそうでした。

泡立ちの量は圧倒的に違うに加えて、手で泡立てるよりも使用量が半分程になった。

チューブから3cm程度の量で充分である。

泡立てネットは使い方によるが半年~1年は持っている。

Amazonでは約300円程で購入できるので、長い目で見ると経済的メリットもある。

小久保 美容グッズ 洗顔用 泡立てネット ホイップ洗顔

amazon参照



4.洗顔


顔を充分に蒸らしたら、たっぷりの泡で洗顔する。

(1).泡の力だけで頬や口周りを膨らましながら洗うようにする。

(2).湯で泡を残らず洗い流す。

(3).顔の水気はタオルで押さえつけるようにして取る。(ゴシゴシと拭かない)


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