睡眠時間

今日は5時に起床しなければいけなかったので、先日は22時頃に床に就いた。7時間程睡眠をとっていることになるが、どうも目覚めが悪かった。普段の睡眠時間と変わらないのにだ。とはいうのも、以前から早起きすることが苦手であり、早く寝ようが関係無いのだ。大学生のときでは、昼夜逆転して朝の8時に寝たら14時には目覚めていた。睡眠時間6時間ほどになるが目覚めは悪くなかった。普段の習慣が関係しているのか、外の明るさが関係しているのか。筆者は後者に関係があると考える。冬はとくに朝が弱い人が多い。もちろん気温が低く寒いことから布団に出たくないことが大きく関係するだろう。しかし朝日が昇るのが遅いことも関係あるのではないだろうか。自然界でも朝日が昇ると同時に活動を始める動物は多いことから、やはり人間にも動物の本能があるのではないだろうか。筆者は常々思っていたことだが、学校や会社の定時を1時間程遅くしたら良いと考える。テレビ番組も1時間連動して遅らせるのだ。こうすることで朝に弱い人のうち数%でも増える傾向が出るのではないか、少なくとも減ることはないのではないかと考える。

研修

今日までの4日間泊まり込みで研修を受けてきた。同期も何人か集まり、楽しいときを過ごせた。普段は酒はそこまで飲まないのだが、今回は毎日仕事終わりに飲んでいた。筆者としては麻雀を打ちたかったのだか、面子が足りず場が立たなかった。麻雀を打ち出すと、あっという間に時間が過ぎてしまうので、できれば休みの日に打ちたいものだ。

秋の花粉症発現か

 風邪は治ったと思うのだが、最近鼻水が出る。筆者は花粉症持ちであるのだが、恐らくこれが原因であるだろうか。2~3月頃にはスギやヒノキの花粉で毎日辛い思いをしている。秋ではたまに鼻の銚子が悪いときがあった気はする。調べてみたところ、10月頃にはブタクサやヨモギなどの雑草による花粉があるようだ。しかし、飛散量が少ないせいかピーク時程の辛さはない。
 ところで、舌下免疫療法というのがある。薬を舌下に投与するという簡単なものであり、原理は注射法と同じで免疫力をつけさせることで花粉症を発現させないのだ。注射法によるものより副作用が少なく安全に治療ができるそうである。ただ、効き目については注射法には劣るらしい。また効果が出始めるのに3カ月程かかるため、スギ花粉が飛散するのが2月頃からであることから、遅くとも12月には治療を開始しなければならない。毎年花粉症で辛い思いをしているので、今年は試してみようと思う。
 

ほぼ完治

 今日は会社が休みなのでまったり過ごしている。朝は咳が少し出ていたが、現在はほぼない。明日で風邪をひきだして6日目となるが、完調する期間として私の中では早いほうである。おそらくではあるが、風邪薬を飲んでいなければ今頃咳が止まらず辛い思いをしていたであろう。
 さて体調も万全になったことであるし、今からゲームにでも没頭しようと思う。

風邪の詳細

 金曜日に喉の違和感を覚えた次の日、やや喉に痛みを感じていた。土曜日であるが出勤日であったため、会社へ。昼過ぎあたりから頭痛、体のだるさがあった。37.5℃程の熱も出ており、その日は22時頃に就寝することにした。翌日の日曜日には4時頃に喉の痛みから目が覚めた。その後二度寝をするも8時頃起床してやはり喉が痛い。鼻の奥につまりを感じ、鼻をすすると口からかさぶたのような痰が出た。すると喉の痛みはかなり軽減されたのである。頭痛やだるさは全くなくなっていた。
 その後月曜日、火曜日と未だに軽い咳が出ているが辛い程ではない。今日からはもう薬は飲んでいない。とはいうのも、実は金曜日から飲んでいた風邪薬は喉薬であったためである。普段から喉薬は常備しているが、風邪薬の常備も検討しよう。
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